3月19日の大分「木の花会」前日、降着状態だった2つの物事が動きました。一つは、会社を辞めたいと思いつつも、6年勤めた会社に辞意を表明し受諾された事と、対人関係で、納得のいかないまま疎遠だった人が突然訪ねて来た事です。本来ならズルズルと、あと何ヶ月か何年か伸び続けるだろう物事が、一気に片付いたのには本当に驚きました。そして、3月末で肩の荷が下りた気がします。それから、「木の花会」でのルーサー先生の「ことたま」の響きは私の魂にふれ、涙がとめどなく溢れてきたのです。もっともっと聞いていたいと思いました。当日に市内を、翌日に太宰府天満宮を案内したのですが、メンバーの中に詳しい人がいて、その方が市内を、息子さんが 太宰府に住んでいたとの事で、彼が太宰府を案内してくれました。グルメな親子は、美味しい所へも連れて行って下さり、前日食べそびれたラーメンの、しかも行列の出来る「ど・とんこつ」のお店へ連れて行ってくれました。なんとも、楽しく幸せな3日間でした。「必要な時に必要な引き出しが開く」そんな可能性を見い出せた初めての「木の花会」でした。鑑定は、「何でこんなに分かるのだろう」という程、ズバリあたっていました。鑑定を受けた人はみんな「みてもらって良かった」と言ってました。また、早いうちにお越し願いたいと思っています。